芸スポまとめブログ!・げすまと

芸能+スポーツ=芸スポ♪ なので、ココは芸スポをまとめたブログの『げすまと』と言います!(げ〇きわ ではございません!)

    2021年03月

    1:5ch名無し民2021/03/31(水) 19:01:25.64ID:CAP_USER9

    ナイルは、同社が運営する、おたすけスマホ情報サイト「Appliv TOPICS(アプリヴトピックス)」において、定額動画配信サービスの利用に関するアンケート調査を実施。その結果を公開した。

    ■29歳以下では7割超が定額動画配信サービスの利用経験あり

     まず、「定額動画配信サービスを利用したことがありますか」の質問に36.0%が「現在利用している」、8.6%が「過去に利用していた」と回答。全体の44.6%の人が定額動画配信サービスの利用経験があると回答した。


     年齢別に見ると、29歳以下で「現在も利用している」と回答した人が61.3%、「過去に利用していた」も含めると75.1%という結果に。定額動画配信サービスは若年層を中心に利用されていると考えられる。


    ■「Amazonプライム・ビデオ」の利用が圧倒的

     定額動画配信サービスの利用経験がある人を対象に、「利用したことがある定額動画配信サービスを教えてください」と質問すると、全体の71.0%が「Amazonプライム・ビデオ」を利用したことがあると回答。次点の「Netflix」と比較して大きな差が見られた。


     一方、年齢別で見ると18歳〜29歳では「Amazonプライム・ビデオ」の利用経験があるのは55.1%、「Netflix」が32.7%、「Hulu」が20.4%だった。


    ■加入の決め手は? 年齢別で回答に差が

     「定額動画配信サービスに加入する決め手を教えてください」の質問では、「料金」と回答した人が54.4%、次いで「動画以外のコンテンツが充実している」が41.4%、「作品数」が38.8%という結果になった。


     年齢別で見ると、18〜29歳では「作品数」と回答した人が47.5%と最多。次いで「動画以外のコンテンツが充実している」が45.7%、「料金」は40.7%と全体の割合と比較して異なる結果が見られた。


    ■解約の理由も「料金」が最多

     定額動画配信サービスの利用経験調査で「過去に利用していた」と回答した人を対象に、「定額動画配信サービスの利用をやめた理由を教えてください」と質問。全体の63.2%が「料金が高い」を理由に挙げた。


     年齢別の結果では、どの層でも50%以上が「料金が高い」と理由を回答しており、特に50歳〜59歳が80.0%ともっとも高い割合を出している。


    ■よく見るジャンルは? 「海外映画」が人気

     最後に、「定額動画配信サービスでよく視聴するジャンルを教えてください」と質問。過去に利用していた人には、以前よく視聴していたジャンルを選択してもらった。

     結果は、「海外の映画」と回答した人が56.9%、「日本の映画」が51.2%だった。

     一方、年齢別で見ると18歳〜29歳の1位は「国内のドラマ」で47.5%、2位は「海外の映画」で42.4%、3位が「アニメ」で39.0%という結果になった。

     また、40歳〜49歳で「ニュース・情報番組・ワイドショー」の数値が上昇していたり、50歳以上で「バラエティ」の割合が大きく減少していたりと、世代ごとに求められているジャンルの違いも見て取れる。


    アンケート回収者内訳

    【性別】
    男性:660人
    女性:661人
    合計:1,321人

    【年代別】
    18〜29歳:80人
    30〜39歳:180人
    40〜49歳:301人
    50〜59歳:447人
    60歳以上:313人


    MarkeZine編集部[著]
    2021/03/31 12:15
    ttps://markezine.jp/article/detail/35950
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    1:5ch名無し民2021/03/31(水) 17:29:38.52ID:CAP_USER9

    ttps://bunshun.jp/articles/-/44482

    東京五輪開会式の執行責任者だった振付演出家・MIKIKO氏(43)。彼女が責任者を降ろされたことで、日の目を見ることなく、“なかったこと”にされたMIKIKOチームの開会式案の全貌が判明した。MIKIKO氏が責任者を外される直前にIOC側にプレゼンし、称賛を受けた約280ページに及ぶ資料を「週刊文春」は入手した。
    プレゼン資料は昨年4月6日付。新型コロナウイルスの感染拡大に伴って、開催延期が正式決定した直後のものだ。

    「IOC側は『よくここまで準備してくれた』と大喜びでした。コロナに関するメッセージを盛り込む必要はあるが、現状の企画書に手を加えれば大丈夫。殆どの関係者がそう考えていました」(組織委員会幹部)

    ところが、その約1カ月後の昨年5月11日、MIKIKO氏は電通の代表取締役から責任者の交代を通告される。後任に就いたのが、佐々木宏氏(66)だった。
    だが、その佐々木氏も、タレントの渡辺直美の容姿を侮辱する演出案を披露したことを理由に3月18日、辞任を表明する。

    これを受け、組織委員会の橋本聖子会長は「大会まであと4カ月に迫る中で、一から作り上げるのは困難。佐々木チームの案をベースとして、新たなものを作り上げるのがベスト」などと述べていた。

    「MIKIKOチームの案が日の目を見ることは事実上、ゼロになりました。ただ、多くの関係者が『彼女の案は素晴らしかったのに』と惜しんでいる。実際、渡辺直美さんもYouTubeで『その演出がマジ鳥肌! かっこいいし、最高の演出だった』などと絶賛していました」(組織委員会関係者)

     そのMIKIKOチームの案はどんなものだったのか。

    プレゼン資料によれば、セレモニーは、会場を一台の赤いバイクが颯爽と駆け抜けるシーンで幕を開ける。漫画家・大友克洋氏が2020年東京五輪を“予言”した作品として話題となった『AKIRA』の主人公が乗っているバイクだ。プロジェクションマッピングを駆使し、東京の街が次々と浮かび上がっていく。三浦大知、菅原小春ら世界に名立たるダンサーが花を添え、会場には大友氏が描き下ろした『2020年のネオ東京』が映し出される。

     1964年の東京大会を映像で振り返ったのち、「READY?」と合図を送るのは、渡辺直美。過去から現代へと誘う役割だ。女性ダンサーたちが、ひとりでに走る光る球と呼吸をあわせて舞う。世界大陸をかたどったステージの間を、各国のアスリートたちが行進。各種競技の紹介は、スーパーマリオなどのキャラクターのCGが盛り上げていく。 最後に聖火が点されると、花火が開幕を告げる――。

    MIKIKO氏に取材を申し込んだところ、以下のような回答があった。
    続きはソースをご覧下さい

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    1:5ch名無し民2021/03/31(水) 10:26:44.24ID:CAP_USER9

    お笑いコンビ「麒麟」の川島明(42)がMCを務めるTBS系新バラエティ番組「ラヴィット!」(月〜金曜午前8時)の30日放送の世帯平均視聴率が2・1%だったことが31日、分かった。

     29日の初回は2・7%でスタートし、2回目は0・6ポイント減となった。同時間帯の前4週平均2・9%も下回った。

     落語家・立川志らく(57)がMCを務め、26日に最終回を迎えた「グッとラック!」の後番組で、暮らしが10倍楽しくなるライフアイデア発見バラエティー。「衣」「食」「住」「遊」をテーマに、一流のプロたちの本当は教えたくない“お気に入り=Love it/ラヴィット”を通じて、すぐに手が届く“楽しい!”を豪華なレギュラー陣や、期間限定のゲスト「ラヴィット!ファミリー」とともに届ける。

     なお、30日放送された同時間帯の民放情報番組では日本テレビ系「スッキリ」第1部(月〜金曜・午前8時)が8・0%、第2部(午前9時半)が5・7%。29日スタートした系「めざまし8」(月〜金曜・午前8時)が5・3%で、初回6・2%から0・9ポイント減。テレビ朝日系「羽鳥慎一モーニングショー」(月〜金曜・午前8時)は10・3%で前日から0・3ポイント減も2ケタ台を維持した。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)
    報知新聞社

    ttps://news.yahoo.co.jp/articles/a7769f06b07dce36cf306fd74a7a7a1cb7c4beda


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    1:5ch名無し民2021/03/31(水) 11:29:09.82ID:CAP_USER9

    FRIDAY 3/31(水) 11:02

    91年には尾崎豊、93年には川崎麻世(58)、17年には50代開業医……これまで3度の不倫を報じられてきた魔性の女は、相変わらずよくモテるようだ。

    2月下旬のよく晴れた午前中、恵比寿駅(渋谷区)に停まった一台の車から、真っ黒なロングコートを纏った女性が姿を現した。ブラウンのロングヘアをお団子で一つにまとめた女性のうなじからは、何とも言えない色気が漂っている。このセクシーな女性は、女優で歌手の斉藤由貴(54)だ。

    「`85年に大ヒットした『卒業』でデビューし、一気にアイドルとして不動の地位を築き上げた斉藤。過去、尾崎豊、川崎麻世を相手に2度の不倫を繰り返したものの、94年に自らが結婚してからは、しばらくノースキャンダルの状態が続きました。しかし17年、週刊誌で50代医師との5年間にわたる不倫が報じられたことをきっかけに、約半年間、芸能活動を自粛。それでも今では所属事務所の強力なバックアップもあって、順調に女優・歌手活動を再開しています」(芸能プロ幹部)

    そんなお騒がせな斉藤は、車から降りると歩いて美容院へ。1時間40分ほど後、サラサラになった髪をなびかせて美容院を後にすると、お次はパン屋に入って食パンを購入。その後、誰かと待ち合わせをしているのか周りをキョロキョロしている。美容院でヘアーのお手入れをして人と待ち合わせ……もしかしてデートだろうか!?

    そのとき、斉藤の背後から、そーっと近づく50代ほどの男性の姿が。パーマのかかったロマンスグレーのヘアーにハット、そして服装は全身黒づくめと、かなり怪しい雰囲気だ。すると、斉藤が気配を察知したのかサッと後ろを振り返る。一瞬驚いた表情を見せた彼女だが、次の瞬間には、「やだ〜! ビックリしたぁ〜!」といった様子で、親しげな笑顔に変わった。どうやら待ち人はこの男性だったようだ。

    ※続きはリンク先で
    ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210331-00000009-friday-ent
    恵比寿で待ち合わせをしてイタリアンレストランに向かう斉藤と男性。笑顔で見つめ合うなど親しげな様子だ。
    ttps://i.imgur.com/Dn4gF9g.jpg


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    1:5ch名無し民2021/03/30(火) 16:08:26.15ID:CAP_USER9

    JリーグとFリーグで審判員を務める八木あかね氏が29日に自身のツイッター(@otokodetsuraiyo)を更新し、報道のあり方について持論を語った。

    八木氏は具体的な試合やジャッジの内容については言及していないが、
    「どうして誤審をした審判員の実名をフルネームで報じるのだろう。実名報道により、本人が職場で得意先に文句を言われ、パートナーや子どもが近所や学校で辛い目にあっている」と指摘。

    「誤審した人間とその家族には当然の報いなのだろうか。試合中の判断に伴う責任はそんなにも広い範囲におよぶのか?」と疑問を投げかけた。

    Jリーグの選手がプロである一方、審判員の多くは別の仕事で生計を立てている。八木氏は「サッカーだけに注力してその世界で完結する人と、
    別の職を持っていてサッカーに携わっている人を同じに論じるのは違う」とした上で「審判員を全員プロにしていない現状が問題という意見には深く賛同する」と述べた。

    ttps://news.yahoo.co.jp/articles/333ceb88c85169a168d2679e8c088ad556d918be


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