芸スポまとめブログ!・げすまと

芸能+スポーツ=芸スポ♪ なので、ココは芸スポをまとめたブログの『げすまと』と言います!(げ〇きわ ではございません!)

    芸スポ速報+

    1:5ch名無し民2021/06/24(木) 23:26:18.14ID:CAP_USER9

    田中圭の映画『ヒノマルソウル』大爆死!「演技がワンパターン」と酷評も

    6月18日に公開された映画『ヒノマルソウル 〜舞台裏の英雄たち〜』が、まさかの大爆死。興行通信社が公開した6月
    19日〜20日の国内映画ランキングでは、初登場で9位という結果に終わってしまった。長野五輪を題材にしたタイム
    リーな映画だと思われるのだが、何故ここまで振るわなかったのだろうか。

    同作は1998年の長野五輪で、スキージャンプ団体戦の金メダルを陰で支えた��テストジャンパー�≠ノスポットを当て
    た映画。日本代表に落選し、テストジャンパーとして五輪に参加する主人公・西方仁也役には、人気俳優の田中圭を
    起用。他にも土屋太鳳や山田裕貴といった豪華キャスト陣が名を連ねており、話題性は申し分のないように思える。

    しかし、フタを開けてみれば紹介した通りの有様で、映画の内容についても、

    《「ここで泣いてくれ!」って演出が絶望的にダサい》
    《猛吹雪なのに役者さんの顔が全然濡れて無かったり、不自然なシーンが目立った》
    《田中圭の演技がワンパターンで感情移入できない》
    《五輪に便乗しようとしたんだろうけどウィンタースポーツじゃ無理でしょ》
    《冬季五輪の話をこの時期に観ることに違和感があった》

    といった声が。何かとツッコミ所が多い映画だったようで、酷評する観客も少なくない。
    『ヒノマルソウル』の大コケはコロナ禍の影響?

    また、ネット上では「ヒノマルソウル」に対して、「時代錯誤な国威高揚映画」と揶揄する声も。コロナ禍での東京
    五輪を巡っては、開催を目前に控える現段階でも否定的な意見があり、物議を醸している状態だ。そんな中で「五輪
    に向けてみんなで頑張ろう!」とでも言いたげな映画を公開すれば、拒否反応を示す人が出てきても仕方がない。

    「そもそも同映画は当初、2020年6月の��オリンピックイヤー�≠ノ公開される予定でした。しかし新型コロナの影響で
    公開延期を余儀なくされ、東京五輪も2021年の開催に。つまりコロナ禍で揺れる東京五輪を盛り上げるために作られ
    た映画ではなく、本来なら22年ぶりの五輪自国開催というお祭り騒ぎの中で公開される映画だったのです。もしも新
    型コロナの流行がなければ、『ヒノマルソウル』は今より好意的に受け入れられていたことでしょう」(映画ライ
    ター)

    五輪をテーマにした作品だっただけに、新型コロナの影響を強く受けてしまった「ヒノマルソウル」。なんとか公開
    まで漕ぎ着けたものの、制作側は「コロナ禍さえなければ…」と苦虫を?み潰しているかもしれない。
    ttps://myjitsu.jp/archives/288975
    ヒノマルソウル
    ttps://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/lIIr/nm/lIIr81S0Ux1XNea8c0jPXPo32N0bv8FbCcirvdx-u6k.jpg
    ttps://www.youtube.com/watch?v=ciIqQcqNftk


    【【映画】『ヒノマルソウル』が大爆死! 五輪を題材にしたタイムリーな映画がなぜ】の続きを読む

    1:5ch名無し民2021/06/24(木) 21:37:41.30ID:CAP_USER9

    新潟にNPBのプロ野球球団を誕生させ、多目的ドームの建設を目指す「日本海ドームシティプロジェクト」の設立総会が24日、新潟市で開催された。球団とドームを中心にした街づくりで地域を活性化することが目的。球団設立は買収ではなく、20年にソフトバンク王貞治球団会長(81)や元ヤクルト監督の古田敦也氏(55)らが明かした現在の12球団から16球団への拡張構想に加わり、実現を図る。

    野球以外にコンサートや他スポーツが開催できる多目的ドーム建設を計画。新潟出身でIT企業フラーの社長を務める渋谷修太代表(32)は「仕事と遊びがあれば若い人は新潟に帰ってくる。県のエンタメを充実させたい」と言う。

    これまで県内の球団誘致やドーム建設の活動は野球関係者が中心だった。今回は渋谷代表ら発起人26人のうち野球関係者は9人と、企業人が大半。「野球人による野球人のための、ではなく県民による県民のためのプロジェクトに」と渋谷代表。今後は定期的なイベント開催、野球イベントとのコラボなどで県民の関心を高めていく。

    トークショーも行われ、プロ野球OBクラブの広野功氏(77)松沼博久氏(68)石毛宏典氏(64)が出演。石毛氏は「県民が前のめりになってプロジェクトを応援すれば必ず成功する」とエールを送った。渋谷代表は1880年代後半から90年代半ばに新潟市が人口で全国1位だったことを挙げ「新潟をもう1度、日本一魅力のある場所にしたい」と話した。

    ttps://news.yahoo.co.jp/articles/1adea1f5257cc70caa68dd5eb2dc55eea62902b8


    【【野球】新潟にプロ野球球団を!16球団構想で実現挑む「県民による県民のための」】の続きを読む

    1:5ch名無し民2021/06/24(木) 20:36:15.73ID:CAP_USER9

    ttps://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/202106240000408_m.html?mode=all

    お笑いコンビ、オアシズの光浦靖子(50)が、来月カナダ留学に出発することを明かした。24日、ラジオ番組で発表した。

    光浦はこの日、レギュラー出演している文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ!」(月〜金曜午後1時)で伝えた。

    昨年4月にもカナダ・バンクーバーでの勉学にいそしむ意向を同番組で伝えていたが、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大により、いったん延期となっていた。東京外大卒の国際派タレントが50歳を迎えて心機一転、自分探しの旅に出る。

    関係者によると、カナダ滞在中も同番組にリモートで出演する予定で、芸能活動も継続する。

    光浦は番組冒頭で「最後じゃないし、別に辞めるワケではない。海外からリモートでやっている人はいっぱいいる。今生のお別れではないので」と語った。

    留学する動機については「『めちゃイケ』終わって自分の都合で休みが取れるようになった。子どもいないし、親も元気。自由になれるのはいましかない。仕事もがんばったし、このまましがみつくより、『たられば』を1個ずつつぶしていくのもいいかなと思った。健康だったということも奇跡。知らないことを知れたら楽しい。へこたれたら戻ってくればいいし」と今回の決断を語った。

    大竹まこと(71)は「先のことは誰も分からない。貴重な存在で番組にいてほしいが、ネタ作ってこい!」と温かく激励した。


    ★1:2021/06/24(木) 14:21:34.42
    【芸能】光浦靖子(50)、来月からカナダに留学 自分探しの旅へ [Anonymous★]
    ttps://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1624512094/


    【【芸能】光浦靖子(50)、来月からカナダに留学 自分探しの旅へ ★2】の続きを読む

    1:5ch名無し民2021/06/24(木) 19:55:48.01ID:CAP_USER9

    お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(44)が21日、総合司会を務めるNHK総合「逆転人生」(月曜後10・00)に出演。ネットの誹謗(ひぼう)中傷で追い込まれた時期があったことを明かした。

     この日の番組では「ネット中傷・絶望からの生還 スマホで心病んだ女性の逆転劇」をテーマに、ある日突然、自身に降りかかったネットでの誹謗中傷で死をも考えた元フリーアナウンサーの女性が自らの命を守るために“逃げる”という選択をし、さらに相手と対峙することで乗り越えた“逆転人生”を取り上げた。

     山里がスタジオメンバーとして出演していた恋愛リアリティー番組「テラスハウス」に出演していた女子プロレスラーの木村花さんが昨年5月、22歳で亡くなっている。木村さんは当時、ネットの誹謗中傷に苦しんでおり、花さんが亡くなったことで、山里らスタジオメンバーとして出演していたタレントたちにも誹謗中傷が殺到していた。

     番組冒頭、山里は「僕は自分が関わっている番組で、誹謗中傷というもので苦しんだ人がいる現場にいて、自分がそこでどう立ち振る舞うべきだったのかということを考える時があったし、今も考えているんです」と自ら木村さんの事件について触れた。

     「これって本当に何をすることが正しいのか、自分がその時、できることがなかったのかとずっと考えるんですけど、全然答えにたどり着けていない」と素直な思いを吐露。「ただ、その時あったこと、その時、苦しい思いをしてつらい選択を取ってしまった人のことをちゃんと覚えていることでしか、今はこのことに向き合うことができてないんです。きょうはそのことを自分でまた1つ考えることを増やせればいいなと思っています」と語った。

     女性は誹謗中傷をきっかけに仕事を失ったが、僧侶として修行をしたことで、やがて相手と対峙し、乗り越えた。周囲の声に助けられたという話をすると、「本当に周りにいる人たちの声って助けてくれるんですよね」と山里。「すごい追い詰められた時もあって、その時に一緒に番組をやっているスタッフさんとかから連絡がきて、温かい言葉をくれたり、リスナーから一生懸命僕を笑わそうとしてくれたりとか、奥さんとか、本当に周りの人たちがいろいろな声をかけてくれて、その声だけに目を向けて、耳を傾けていたら、意外とどんどん、嫌な音とか嫌なものが見えなくなってきたんですよ。自分のことを好きと言ってくれる人たちのところに逃げ込むのって、こんなに救われるんだと思って」と自身の経験を明かした。

     番組を終え、「自分もいろいろと思うところがあって、どうやって向き合っていったらいいだろうとか、自分に何ができるんだろうって思ったんです、正直。救われたという人が増える機会をこういう皆さんと作るのも選択肢の1つなのかなと教えていただきました。本当に貴重な時間をいただきました」と感謝した。

    ttps://news.yahoo.co.jp/articles/13bb593d5004be80cda5313b0aa2c2d69e78becb


    【【テレビ】山里亮太 ネットの誹謗中傷で「すごい追い詰められた時あった」】の続きを読む

    1:5ch名無し民2021/06/24(木) 19:32:42.11ID:CAP_USER9

    キャリコネニュース2021.6.24
    ttps://news.careerconnection.jp/entame/120439/

    主人公に感情移入できない

    子どものころ遊んでいたゲームの主人公は、姫を救ったり魔王を倒したり、最終的には大きな結果をその手にしていた。しかも彼らはせいぜい10代、20代。「若さってやっぱ強い武器になるのかな?」なんてことを思ったものだ。漠然とだけど。

    実際、そのぐらいの年代が人生でもっともバイタリティに満ちているし、体力も記憶力も全盛期。なので、この年代が主人公をやったほうが、色々と無茶をしていても「若いからね」で納得がつく。これが不惑を超えたおっさんが主人公となると、そうは行かないだろう。

    でも、若者ばかりに華を持たせる日本のゲームに不満を持った、おっさんってのもいるようで。(文:松本ミゾレ)

    ■自分のことを「壮年」って言っちゃうタイプ

    先日、2ちゃんねるに「47才だが和ゲーは20才以上年下の主人公で自己投影できない。なぜ俺ら壮年を主役にしてくれないんだ?」というスレッドが立っていた。

    最初に驚いたのが「47でもまだゲームに自己投影するぐらいの空想力をキープしているのか」ということだ。このような空想力、若い頃は誰もが身につけているものだけども、年齢を負うごとに劣化していく。僕が今年で37になるが、既にこの47のおっさんにすっかり水をあけられていると自覚する程度には、もう自己投影とかゲームに求めなくなっている。

    そういう意味でスレ主は稀有な存在なんだけど、その彼の言い分というのがこちら。

    「ゲーマーには中年も大勢いるのに、どうして子供ばかりを主役にするんだよ。これじゃ主人公に感情移入できないだろ」

    まあ、言いたいこともわからないでもないが、47歳となるともうほとんどの人はゲームをする余力もないのが現状。ゲームを作る側から見ると、あんまりメインターゲットとして想定されてないだろうから、これはしょうがないことだと思うんだけどなぁ。

    でも、僕はこういう中年って結構見てきたんだよね。自分のことを「中年」と呼ばず「壮年」って言うようなタイプの中年。ゲームの主人公に感情移入できないと文句をつけるこのスレ主の他にも「オトナの鑑賞に耐えうる作品を!」と、スーパー戦隊の出来に物申す中年。ウルトラシリーズ、ライダーシリーズに対しても、そういう注文をつけるおっさんってめちゃくちゃ見てきた。相当多いのだ、実年齢に伴わない発言をしていることの違和感に気づけないおっさん。

    この47歳の中年も、そういうタイプなんだろう。そして共通しているのは、このおっさんたちってもう自分が文句つけてるコンテンツのメインの支持層ではないということ。特撮は子どもに楽しんでもらうためのものだし、ゲームはちょっと成長した子どものもの。

    「おっさんは積立てNISAとかやってろよ」ってのが世間の共通認識なのである。なので正直、スレ主には一切賛同する気力がわかない。

    ■「47歳にもなってゲームキャラに自己投影したいの…?」

    そもそも和ゲーだって、おっさんが主役の作品もないわけではない。『メタルギアソリッド』シリーズなんてその具体的一例。『龍が如く』はやくざものの話だから登場人物全般の年齢層は高め。あとは『ダークソウル』とかあの辺なんてそもそも顔が常に装備で覆われてるようなもんだから、年齢ギャップ感じずに遊べるか。

    スレッドにはいろんな意見が寄せられてて、47のおっさんに対してはやや辛辣な声も見受けられた。ちょっといくつか「そりゃそうだね」と思える書き込みを引用させていただきたい。

    「47歳の姫とか助けに行く気にならんだろ」
    「47歳にもなってゲームキャラに自己投影したいの…?」
    「何で若さだけにコンプレックス感じているの?」
    「40超えてまだ自分が主役気取りなのはどうなんだ。次世代に目を向ける頃だろ」

    このように、言われ放題である。僕としては47でまだまだゲームに自己投影要素を求める姿勢は凄いと思うんだけど、でももうおっさんなのは事実だし、おっさんが主人公の和ゲーなんてウケないと思うんだよね。やくざものとか、あとはエ○ゲーぐらいじゃない? 国産で、なおかつおっさんが主役でリアリティあるの。

    もし僕が、自分と同世代の主人公が出てるゲームを発見したとして、多分買わないもんなあ。同世代が活躍する姿を見て自分と重ね合わせるってのは、やっぱり若い人の特権みたいなものだよ。


    【【ゲーム】47歳男性の「和ゲーの主人公は若すぎて自己投影できない」という投稿】の続きを読む

    このページのトップヘ